写真著作権に関する情報の普及と意識向上

 JPCA-日本写真著作権協会は、前身である組織の設立から60年の歴史を背景に、日本を代表する写真11団体を会員とし、写真著作権の普及啓発と写真作品の適正利用を図っています。
 近年、生成AIの進化により、著作権がより一層重要視される時代を迎えています。時を超えて変わらないのは、アーティスト、クリエイターとしての写真家の立場であり、著作権の重要性です。我々の活動もこれまで以上に写真家の立場と作品を守ることを念頭に置き、関係各所と連携しながら、写真作品の創作者と利用者への写真著作権の普及啓発を進めています。

JPCA-日本写真著作権協会会員11団体に所属する写真家の著作物、写真集、雑誌などの印刷物及びウェブサイトなどで公表している作品は、全て管理されています。二次利用を希望される方は、必ず権利者の許諾を得てください。

・公益社団法人 日本写真家協会(JPS)
・公益社団法人 日本広告写真家協会(APA)
・一般社団法人日本写真文化協会(文協)
・日本肖像写真家協会(日肖写)
・一般社団法人 日本写真作家協会(JPA)
・全日本写真連盟(全日写連)
・一般社団法人 日本スポーツプレス協会(AJPS)
・一般社団法人 日本自然科学写真協会(SSP)
・日本風景写真協会(JNP)
・公益社団法人 日本写真協会(PSJ)
・一般社団法人 日本スポーツ写真協会(ANSP)

TOP
CLOSE